【Diary#07】短期バイト、初出勤しました!

日記
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こんばんは、りみ(@limi_log)です。

実は先日、友人の紹介で1ヶ月だけの短期バイトに応募しました。無事ご連絡があり採用していただけたので、昨日、初出勤してきました!今回は、初日の感想をまとめようと思います。

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初日の感想

前職と違って、今回はアルバイトでの事務作業です。良くも悪くも「割り切ってるなぁ」というのが正直な感想でした。

前職では…

ボクの特性上、ハッキリと決まっていない作業がどうしても苦手です。一番苦手なのは、「タイミングや処理の方法がハッキリ決まっていない作業」です。例えば「手が空いた頃にお掃除をする」「部数が減ってきたらチラシを補充する」などなど…臨機応変な対応がとても苦手でした。

ボクなりに、「決まった時間にアラームを鳴らす」という対策をとりました。決まった曜日の決まった時間に鳴らすことで、掃除やチラシ残数のチェックを欠かさずするようしようと思ったんです。

ですが、ランダムに電話対応をする必要があったのて、「決まった時間に作業する」ということがどうしてもできませんでした。

(勤続年数が一番少ないボクが掃除をしたりチラシの補充をしていないと、怒られてしまうので、なんとかしようと必死でした…)

感じた違い

今回は「データ入力をする」ことに対しての対価(お給料)なので、それ以外の作業は原則しないと言われました。前職でよく怒られていた、掃除やチラシの印刷はしなくてもいいそうです!電話対応も、しなくていいと言われたので、本当に「一つの作業にコツコツ取り組む」ことが出来ます!

前職での経験から、事務作業に対する不安があつたんですが…初日の感想では、1ヶ月続けられそうな印象です。

一つの作業に集中できるので、ボクの特性の一つ「作業速度が早い」を発揮できるんじゃないかなと思います!

小さな不安ごと

ボクが配属されたチームには、ある理由で、孤立している(ように見える)方がいらっしゃいました。

きっかけは色々あったようなのですが、その姿がどうも、前職でのボクの姿に重なってしまったんです…。きっかけや過程は全く違うにしろ、職場という一つのチームの中で孤立してしまっている状況が少ししんどいなぁと感じてしまいました。

さいごに

まだ1日ですし、コロナウイルスの影響もあって少しゆったりした1日でした。ですが1ヶ月、しっかり頑張って、次に繋げたい!と思えました。

頑張るぞー!

この記事を書いたのは
りみ

ゲームとアニメとガジェットが大好きな関西人。
2018年発達障害と診断。現在、プログラマーとして日々邁進中。

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